代表メッセージ

新時代の映像クリエーターを
目指す皆さまへ

ユニオン映画株式会社 
代表取締役社長 梅原高実
“地上波テレビ局”を中心とした“映像メディアの世界”は大きく変わりはじめています。“大ヒット番組”は地上波テレビからしか生まれない時代はもう過去のこと。これからのテレビ局の“ライバル”は同系他社ではなく、間違いなく“配信系テレビ”や“ユーチューブ”といった“自由な発想”をストレートに表現できる“プラットフォーム”たちです。
その危機感を十分に感じている地上波テレビ局は、自社コンテンツの作り方を大きく変えてきています。今まで「テレビなんてつまらない!」「ダサい!」と、もし思っていたとしたら、もうそんなテレビは次世代に生き残れません!
これからの映像コンテンツ業界は、正に戦国時代に突入します!でもだから“メチャ楽しい時代”がはじまるのです!
そんな時だからこそ「面白いものを作りたい!」と思っているあなたに、是非、我が社に来ていただき”映像コンテンツの世界“を変えてほしいのです!

ユニオン映画の最大の魅力は、様々なコンテンツをどこの“プラットフォーム”でも作れること! “生涯現役クリエーター”として活躍できること!そして、それを支える安定した経済基盤があることです。
その経済基盤を支えている一つが、約3,000時間のコンテンツ著作権です。我が社は、番組製作会社の中でも数少ない“コンテンツホルダー”です。その著作権が安定した財務を生み、それがまた新企画、新コンテンツを積極的に生み出して行く原動力になっているのです。

ユニオン映画が求めるのは『創る』ことにこだわり、企画・制作に直接携わる職業に打ち込める人材です。まだまだ老舗とは言えませんが、創立1970年という、この業界では誇れる歴史と伝統を保有しています。

皆さま、是非、“UNION”の扉を叩いてみてください!心より“未来を担うセンスあふれる才能”をお待ちしております。